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2011年09月10日

ヤフオクvsアマゾンマーケットプレイス

せどりをやる方(セドラー)が古本やCDを処分する先で最も多いのは、アマゾンマーケットプレイスです。一方、一般の人はヤフーオークションへの出品が多いようです。

なぜ、プロがアマゾンマーケットプレイスを選ぶか、というと、それは、出品の簡便さによると思われます。

本のISBNコードを入力すれば、その本の紹介ページがすぐに探せますし、あとは、値段だけ設定して、簡単の本の状態についての説明等を入力すれば、説明も写真も不要です。

一方、ヤフオクは、写真撮影、商品の説明などを書かないといけません。

とはいえ、アマゾンマーケットプレイスにも弱点があります。

アマゾンに手数料を取られることです。手数料は販売価格の15%ですね。、一方、ヤフオクの手数料はわずか5%です。

以前、関連記事を書きましたので、詳細はそちらをご覧下さい。

 >>> アマゾンマーケットプレイスの手数料について

手数料を安くするためには、プロマーチャント契約というものがあって、毎月50冊以上といった大量出品する人には、多少お得になります。

では、アマゾンマーケットプレイスに出品する古本をどこで入手するか、ということですが、無料マニュアルで基本をしっかり勉強してください。

何事もセオリーというものがあります。自己流ではうまくいきません。期間限定の無料公開ですので、お急ぎ下さい。50ページほどで読みやすいです。

>>>オンラインせどりマニュアル 無料ダウンロード

posted by アマゾンマニア at 08:23| アマゾン マーケットプレイス