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2013年05月18日

2013.6より、紹介料率の改定(ダウン)

Amazonから、紹介料率改訂のお知らせメールが来ていました(2013.5.18)。
2013年6月1日より、下記のカテゴリが対象となるようです。


PCソフト(ダウンロード商品を除く)/ おもちゃ(ホビー含む): 固定2%(上限1,000円))
(Kindle本を除く):固定3%(上限1,000円)


 
本やソフトは売れ筋ですから、このジャンルを扱っているアフィリエイターの皆さんは痛手かと思われます。

とはいえ、楽天アフィリエイトの1%より、はるかにマシですので、アマゾンの優位性は変わらずですね。楽天アフィリエイトのクッキー有効期間は1か月と言われてきましたが、今ではどうなっているのか??あまりクッキー効果を感じられなくなっている今日この頃です。

アマゾンアソシエイトは、サイト登録が必須のようですが、A8net経由にすれば、100サイトまで登録できますから、多くのサイトやブログで紹介できますよね。

今日のアマゾンベストセラー商品ランキングの第1位は、ももクロちゃんの本でした。。。

ももクロ、キンタロー。壇蜜・・・ブームが最初に終焉するのは誰でしょうか??AKBもそろそろ危ないですね。。。




posted by アマゾンマニア at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | アマゾンでアフィリエイト

2013年02月27日

海外のアマゾンに出品して稼ぐ方法

アマゾンの古いイメージは、ネットの本屋さん・CD屋さん、でしたが、今や、家電からファッションまで、すべての商品を自社で扱う大型ショッピングモールにまで進化しています。

専門店の集合体である楽天市場とは、基本的にすべて自社運営という点で事業形態が大きく異なります。アマゾンは自社の一括受注で一括配送ですから、販売主が全部異なる楽天市場以上に安心感があります。

前回の記事で、アマゾン・ジャパンが日本における通販売上げでトップになったことをお知らせしましたが、海外の各国のアマゾンも同様の成果を挙げているようです。

そこで、最近流行なのが、各国のアマゾン間で、商品を売り買いして、差額を稼ぐ「せどり(転売)」です。アマゾン輸出といったり、アマゾン輸入といっているようです。

ご承知の通り、アマゾンのマーケットプレイスへの出品は、非常に簡単です。写真や説明を用意しなくても、アマゾンで販売されている商品があれば、すぐに登録して出品ができます。

eBay(イーベイ)のように、落札者とやり取りすることも不要で、売れれば、発送後速やかに入金されるシステムも確立しています。

アマゾンへの出品手数料がやや高めなのはちょっと残念ですが、この確立された便利なシステムを利用しない理由が見当たりません。

また、各国間での値段格差を利用したせどりというのも、副業やお小遣い稼ぎを考えている人には、利用価値が高いかと思われます。

マーケットプレイスを未体験という方は、まずは、一度、書棚の読まなくなった本をマーケットプレイスに出品してみてください。

セラーアカウントを取得して、売りたい本のISBNナンバーを打ち込んで、販売価格や商品の状態を選択・設定すればOKです。あとは、注文が入るのを待つだけ、注文が入れば、アマゾンから「売れました!出荷してください。」というメールが届きますので、メール便やゆうメールで発送すれば、何週間か後に、あなたの登録口座に自動入金されます。

海外のマーケットプレイスの場合も基本的に同じです。ただ、海外のアマゾンから入金を受ける場合は、海外に銀行口座をもつ必要があり、これがちょっと厄介といえば厄介ですね。

こんな書物やツールも出ています。


 
posted by アマゾンマニア at 22:14| Comment(0) | TrackBack(0) | アマゾン マーケットプレイス

2013年02月19日

アマゾン 通販業界トップの売上げ7300億円

新聞やテレビのニュースになっていますが、昨年のアマゾンの日本での総売上げが7300億円と、通販業界でトップだったことが判明しました。

すごいですね。アマゾンといえば、昔は本やCDがメインだったのですが、最近は、ファッションや家電など、あらゆる分野の商品を扱っています。

ネットショップを傘下において、手数料収入で運営する楽天市場とは異なり、アマゾンは、すべて、直営しています。日本の流通システムをうまく活用して、年々、売上げを伸ばしてきたようです。

私自身は、本やCDなら、アマゾンと楽天ブックスで半々くらいです。両方とも送料無料なのが嬉しいですね。

でも、アフィリエイトするなら3%報酬のアマゾンのほうが、1%報酬の楽天より美味しいですね。

年間売上げ7300億円のアマゾンに比べ、楽天は、その3分の1程度です。日本の通販業界で、年間売り上げ5000億円を上回ったのは、アマゾンだけのようです。(その他、ベネッセ、アスクル、ジャパネットたかた、ニッセンなどが上位)

楽天が巻き返すのは、アフィリエイター報酬をせめて2%にしないとダメなんじゃないでしょうか。ブログの検索順位低下で、ブログで楽天アフィリエイトをする人が、最近減ってきているというような噂もチラホラです。
タグ:アマゾン
posted by アマゾンマニア at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | アマゾンで買い物

2013年01月11日

出品媒体の選択 アマゾンかヤフオクかモバオクか

自宅の不要品を処分したいとき、ヤフーオークションに出すか、アマゾンのマーケットプレイスに出すか、これは微妙なところです。

出品のしやすさや集客力はアマゾンが結構大きいと思うのですが、価格帯によっては手数料が異常に高い場合があって、売れたのに、アマゾンに税金払っているみたいで、すっきりしないことがあります。

手数料については、本ブログで以前、具体的な数字を示したので、また、見てください。

手数料がいくらになるかは、出品の管理画面で確認は出来ますので、やってみるといいですね。

一方、ヤフオクは、5%の手数料が積み重なって、結構痛いときがあります。10万円の落札があれば、5000円の落札手数料をヤフーに支払わないといけません。

落札手数料を取らないモバオクに出品するのもいいのですが、モバオクは、利用者がヤフオクほどいないのと、若い利用者がおおいので、年配向けの商品などは、ほとんどアクセスがないというのがデメリットです。

DVDとかゲームとかならモバオクは、ヤフオクより高めに売れるかもしれませんね。モバオクはパソコンでも利用できるのですが、ケータイ利用者も多く、一般に、オークションでもアフィリエイトでもケータイのほうがパソコンより成約率が高いといわれています。

オークションやるならモバオク!
posted by アマゾンマニア at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | アマゾン マーケットプレイス